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あっちー

運営:あっちー ブログ歴7年。ブログと合わせてYoutube動画を作成。Illustrator、Photoshopは20年以上前にスクールに通い習得。しかし長年のソフトのアップデートについていけず、再度 デジタルハリウッドのオンライン講座Adobeマスター講座で一通り学ぶ。同時にPremiere Pro、After Effectsも学習。その後は独学でスキルアップ。現在は独学でFilmoraとFinal Cut Proを使っています。
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動画編集の副業を始めてしばらく経つのに、なぜか単価が上がらない。 最初は「まずは実績を積もう」と思って低単価の案件を受け続けてきたけど、気づいたら何ヶ月も同じ金額のまま。
動画編集を学んで、いざ副業として始めようとした時に最初にぶつかる壁が「クライアントをどこで見つけるか」という問題です。 スキルはある程度身についた。ポートフォリオも作った。でも、どこに営業すればいいのかわからない。
副業で動画編集を始めて、月3万円、うまくいけば5万円くらいまでは到達できた。 けれど、そこから先がなかなか伸びない。
「最近、動画編集のプレビューがカクつく」「書き出し時間が異様に長くなった」と感じていませんか? 多くの人はここで「やっぱり8GB(16GB)メモリじゃ足りなかったか」「Mac Studioに買い替えるしかないのか」と諦めてしまいます。
Mac miniは、そのコンパクトな筐体からは想像もできないほどの処理能力を持った、動画編集者にとって最高の相棒です。 しかし、実際に運用を始めると、多くの人が一つの大きな壁にぶつかります。 それが「内部ストレージの少なさと、増設コストの高さ」です。
自宅でナレーション録音を始めたいけど、マイク選びで迷う人は多いでしょう。 プロの世界でも、マイクで声の印象は大きく変わるので、最初の1本は重要です。
動画や配信を作る上で音楽や効果音選びはとても重要で、作品の印象が大きく変わります。 ただ、著作権の問題があるため、安心して使える音源を選ぶ必要があるのも事実です。
「大事なファイルを誤って削除してしまった」 「バックアップもない・・・」皆さんはそんな経験があったのでしょうか? そんな時に、役に立てるのがデータ復旧ソフトです。
データ消失のリスクからWindows PCを守る、堅実なバックアップソフトが4DDiG Windows Backupです。 その強みは、システム全体の丸ごとバックアップはもちろん、必要なファイルやパーティションだけを選択して保存できる柔軟性にあります。
近年、副業として動画編集を始める人が急増しています。 その背景には、もちろん物価の高騰や賃金が上がらないという問題がありますが、それに伴って副業として動画編集をやってみようという流れがあります。
写真編集と言えば、多くの方がPhotoshopをイメージするのではないでしょうか。 しかし、AIが普及した昨今、AIを活用してもっと手軽で誰でも高品質な加工ができるサービスが登場しています。
「Adobe Stockって高くない?」って思わず声が出てしまった人はいませんか? 素材として写真や動画を探していてAdobe Stockに辿り着いて料金を見てみたら、「えっこんなに高いの?」と感じている方も多いかもしれません。
動画制作をするにあたって、ハイクオリティな動画素材はコンテンツの魅力を高め、訴求力にも影響を与えます。 そんな時に役立つのがAdobe Stock。 Adobe Stockでは商用利用ができる動画素材が豊富に用意され、プロの利用にも耐えられるような質の高さが特徴です。 しかし、Adobe Stockの素材はライセンスの取り扱いが契約内容によって異なるため、正しく理解しておかないと予想外のトラブルになることもあります。 そこで今回はAdobe Stockの動画素材を商用利用する場合に知っておきたいライセンス ...
動画編集の作業中に手首が疲れてしまったり、もっとスムーズに操作したいという不満を感じていませんか? 一般的なマウスでは、長時間にわたる繊細なカーソル操作が負担になることも少なくありません。
YouTubeを始めたばかりでは、あれもこれも不安だらけになってしまいますよね。 アイデアをひねり出し、長い編集作業を終え、期待を込めた渾身の動画をアップしたのに再生数が伸びない。