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動画編集が捗るポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)のサービスの特徴と料金体系を紹介!選ぶ上でのメリットと注意点はこれ!!

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動画編集はインスピレーションが重要な場面も多くあります。

時に、公園やネット環境のない場所でふと思いつくケースも少なくないのが事実です。

このようなチャンスをものにするには、どこでも利用できるネット環境が重要と言えます。

そんなニーズに応えてくれるのがポケット型Wi-Fiや、モバイルルーター、モバイルWi-Fiルーターです。

これらポケット型Wi-Fiならどこでもネット環境が手に入るため、それなりのスペックを持つノートパソコンさえあれば、どこでもネットを利用して動画編集を行えます。

一方で、ポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)を手掛ける通信キャリアは多く、どれを選んで良いか分からないケースも少なくありません。

そこで今回は、動画編集でも役立つポケット型Wi-Fiのメリットと選び方、注意点やおすすめのサービスの料金体系を紹介します。

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そもそもポケット型Wi-Fiとは?

ポケット型Wi-Fiとは、小さな通信端末とそのサービスのことで、スマートフォンやタブレット、パソコンなどを接続して通信できる手段です。

このポケット型Wi-Fiは、モバイルルーター、モバイルWi-Fiルーターとも呼ばれることが多く、その呼称は統一されていないようです。

今回このサイトでは、ポケット型Wi-Fiと呼ぶようにしてすすめていきます。

ちなみに、ポケット型Wi-Fiと多くの人に認知されている呼ばれ方は、ワイモバイルのモバイル型Wi-Fiルーターの「Pocket WiFi(ポケットWiFi)」のことを言い、ソフトバンクの登録商標商品になっています。

基本的にスマホでインターネットに接続する仕組みと同じで、通信キャリアの電波などをキャッチして通信しています。

さらにWi-Fiと名前がついているように複数の端末をWi-Fi接続でつなげる仕組みです。

このような構造のポケット型Wi-Fiは特徴として主に、どこでも利用できる、すぐに通信環境が構築できる、簡単につながるといった3点が挙げられます。

次の項目では、それらについて解説していきましょう。

さらにWi-Fiと名前がついているように複数の端末をWi-Fi接続でつなげる仕組みです。

このような構造のポケット型Wi-Fiは特徴として主に、どこでも利用できる、すぐに通信環境が構築できる、簡単につながるといった3点が挙げられます。

次の項目では、それらについて解説していきましょう。

どこでも利用できる

本記事の冒頭でも触れたように、ポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)はサービスの提供エリア内であればどこでも利用できます。

コードによる通信ではなく、スマホと同じ電波での通信となるため、電波さえキャッチできれば場所を選びません。

これによって外出先でもスムーズな通信が行え、動画編集に必要な素材のダウンロードも場所に関係なく利用できます。

すぐに通信環境が構築できる

通信環境というと、たとえば光回線のような固定回線の場合、契約から開通まで時間がかかります。

なぜなら自宅や職場まで通信のための回線を伸ばし、工事を行って設定するという作業があるからです。

一方、ポケット型Wi-Fiは契約して端末を受け取ったら、その日のうちに通信が可能になります。

特に店舗で契約すれば、当日中に通信環境が手に入り、スピーディーに通信が始められるのが特徴です。

新しいマンションへ引っ越したけど、すぐに作業をしたいという方や開通を待っていられない方にとって、とても便利なサービスといえるでしょう。

簡単につながる

ポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)は、Wi-Fiによる方法でパソコンやタブレット、スマートフォンに接続できます。

その為、それらの端末でポケット型Wi-FiのSSID(Wi-Fi通信で利用するネットワークを識別する名前)を見つけて、ポケットWiFiの裏などに書かれているパスワードを入力するだけで簡単にインターネット環境が手に入ります。

そのため、通信の知識があまりないという方でも簡単につなげられるのが特徴です。

 

動画編集を考えたポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)サービスの選び方

動画編集の用途も視野にいれてポケット型Wi-Fiサービスを選ぶ場合いくつかのメリットがあります。

主なポイントとして挙げられるのが以下の点です。

メリット

・通信速度が速い

・データ容量が無制限

・データの速度制限量に余裕がある

・通信料金

これらのポイントについて解説しましょう。

通信速度が速い

実はかつてポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)と言えば通信速度が遅く、とても動画編集を考えた場合、選択肢に入るものではありませんでした。

しかし、今は5Gの対応やWiMAXの高速化により、最大4Gbpsにも達するサービスも出てきました。

ただ、ポケット型Wi-Fiサービスはとても数が多く、今も通信速度がそこまで速くないサービスも存在します。

そのため、もしポケット型Wi-Fiを動画編集に本格利用したい場合は、ポケット型Wi-Fiサービスが提供している速度に注目して選ぶことが重要です。

もちろん、本格利用しない場合であっても通信速度が速いことに越したことはありません。

データ容量が無制限

動画編集は、とにかく大きなデータを取り扱います。

そのため、ポケット型Wi-Fiのデータ容量は無制限のものを選びましょう。

たしかにポケット型Wi-Fiサービスの中にはとても安いサービスがあるのも事実です。

しかし、極端に安いサービスの場合、データ容量が1ヶ月で7ギガバイトというようにスマホのようなデータ容量制限を加えているケースも見られます。

このような環境で動画編集を行うと、あっという間にデータ容量の制限に達してしまい、利用が難しくなるでしょう。

動画編集を検討しているのであれば、ポケット型Wi-Fiのデータ容量は無制限のものを選ぶのがおすすめです。

データの速度制限量に余裕がある

データの速度制限に余裕があれば、なお良いでしょう。

データの速度制限とは、データ容量が無制限でも一日に大量のデータを扱った場合、翌日以降はしばらくの間、速度制限がかかってしまうというものです。

たとえば、3日で利用したデータ容量が10ギガバイトに達した場合、速度制限がかかるといったものが挙げられます。

こういった制限が少ない、あるいは存在しないポケット型Wi-Fiサービスを利用することで、動画編集をしっかり行っても速度制限がかかるといったことはありません。

通信料金

通信料金は、ある意味最も重要になる要素です。

動画編集をしていると、動画編集ソフトのサブスクリプションや撮影機材、編集用のパソコンなど、とにかくお金がかかります。

このようにお金がかかる動画編集で、なるべくその費用を抑えたいという人は多いはずです。

もし、ポケット型Wi-Fiをサブの通信環境として利用する場合、料金は安いものにするとよいでしょう。

また、趣味レベルで動画編集をしている場合は、思い切って固定回線を廃止し、ポケット型Wi-Fiを選ぶという手もあります。

いずれにしても自分の用途と予算に合った最適なポケット型Wi-Fiサービスを選ぶようにするのがおすすめです。

動画編集におすすめのポケット型Wi-Fiサービスを一挙紹介

最後にここまでのポイントを押さえたうえで、動画編集にも対応できるおすすめのポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)サービスとして以下のサービスやその特徴を一挙に紹介しましょう。

速度が魅力の『Broad WiMAX』

BroadWiMAXトップページ

株式会社Link Lifeによるポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)サービスです。

サービス内容やサポートに定評があり、契約年数2年のギガ放題コスパDXプランとそうでないギガ放題縛りなしプランの2種類用意されています。

サポートとしては、電波の入りが悪いなどの理由で申込後でもキャンセルできることや他社からの乗り換えで違約金還元サービスがあることなど便利なサービスも注目です。

ただ、エリアによっては速度が落ちやすいという評判もあります。

端末代金がかかることもチェックしておきましょう。

また、4G LTEやWiMAX 2+のネットワークにも対応しているためエリアが比較的広いものの、5Gはエリアが限定されるので注意する必要があります。

初期費用が20,743円かかりますが、クレジットカード払い、安心サポートプラスとMyBroadサポートの2つのオプションに初回に加入することを条件にキャンペーン価格無料になります。

また加入後に必要なければ、2つのオプションは解約できます。

サービス名Boroad WiMAX
初期費用20,743円(キャンペーン適用で無料)
料金ギガ放題コスパDXプラン(2年契約) 1〜37ヶ月まで3,773円(税込み)
ギガ放題縛りなしDXプラン(契約期間なし) 1〜37ヶ月まで3,960円(税込み)
事務手数料3,300円
端末代金分割/880円(税込)×36回
一括/31,680円(税込)
契約解除手数料ギガ放題コスパDXプラン(2年契約) 初月と1-24ヶ月目/4,818円(税込) 25ヶ月目以降/0円(税込)
ギガ放題縛りなしDXプラン(契約期間なし)0円
月間データ量無制限

詳しくはコチラ

ユニークな2端末体制!『WiFi革命セット』

WiFi革命セット

WiFi革命セットは、ホームルーター(モバレコAir)とポケット型Wi-Fi(ONE MOBILE)をセットで提供するユニークなポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)サービスです。

自宅用の端末と外出用の端末を2つ利用できるので、固定回線の代わりに利用するといった方法も便利なポケット型Wi-Fiサービスといえます。

ただし、外出用の端末は月100GBまでのデータ制限で速度もホームルーターの2.1Gbpsに対し最大で150Mbpsです。

そのため、頻繁に外出で利用することを前提に利用する方は、やや動画編集の用途で心もとない可能性もあります。

このような懸念点はあるものの契約期間の縛りや解約料金がないこと、さらにWebで申し込むとキャッシュバックのキャンペーンを行っていることなどお得なサービスを提供している点は、かなり魅力的といえるでしょう。

サービス名WiFi革命セット(モバレコAirとONE MOBILEのセット)
初期費用なし(端末代金、事務手数料はあり)
料金1ヶ月目:880円
2~36ヶ月目:3,630円
37ヶ月以降:7,568円(キャンペーン適用時)
事務手数料3,300円
端末代金モバレコAir・購入:71,280円(月月割で実質無料)レンタル:539円/月
ONE MOBILE・レンタル(月額料金に含む)
契約解除手数料違約金不要(端末の残債は請求あり)
月間データ量モバレコAir:無制限
ONE MOBILE:100GB

詳しくはコチラ

低価格のプランを用意している『どんなときもWiFi』

どんなときもWiFi

どんなときもWiFiは、工事不要ですぐに使えるWiFiサービスです。

月額料金は580円からと非常に安いのが魅力であり、外出用のサブポケット型Wi-Fiとして利用するのにも最適なポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)サービスでもあります。

さらに契約期間の縛りがなく、選べるプランも豊富な点も魅力です。

加えてポケット型WiFiとホームルーターがあり、5G対応の端末も提供しています。

また、ポケット型Wi-Fiのモデルによってそのまま海外旅行まで出来てしまうモデルがあるのも注目といえるでしょう。

注意点としては、データ無制限のプランがないことです。

最もデータ容量の大きいLプランであっても最大40GBまでの制限があり、大容量の動画編集を行うには不十分かもしれません。

ただ、コストの安さを考え、サブのインターネット環境と割り切って使うのであれば、かなり使えるポケット型Wi-Fiいえるでしょう。

サービス名どんなときもWiFi
初期費用なし(端末代金、事務手数料はあり)
料金・クラウドSIM
Sプラン(7GB)1,078円
Mプラン(20GB)2,178円
Lプラン(40GB)3,278円・WiMAX
MAXプラン:2年縛り(データ無制限)4,400円
FREEプラン:(データ無制限)5,390円
※「おトク割」適用時
事務手数料3,300円
端末代金MAXプランは端末代:27,720円
S・M・L、FREEプランはレンタル
契約解除手数料S・M・L、FREEプランなら契約期間なし
月間データ量・クラウドSIM
Sプラン:7GB
Mプラン:20GB
Lプラン:40GB
・WiMAX
MAXプラン:データ無制限
FREEプラン:データ無制限

詳しくはコチラ

縛りがなく制限が少ないプランが特徴!『縛られないWiFi』

縛られないWiFi

 

縛られないWiFiは、サービス名と同じく契約期間の縛りがなく、解約料金もかからない柔軟なWi-Fiプランを提供しています。

データ無制限のプランを充実させており、プランによっては速度制限がかからないプランも用意しているのが特徴です。

そのため、自宅の動画編集のメイン回線として利用することもできるでしょう。

基本的なサービスは充実しているものの注意点として極端に高速な端末が用意されていないことです。

下りこそ最速1.2Gbpsの端末が用意されているものの、上りに関しては100Mbpsを超える端末がありません。

そのため、動画配信などでアップロードする場合は、若干力不足を感じる可能性もあります。

それでも契約期間の縛りがないので、利用してみて不満があったり、乗り換えを頻繁にしているといったケースもユーザーであれば、かなり利用しやすいポケット型Wi-Fiサービスです。

サービス名縛られないWiFi
初期費用なし(事務手数料はあり)
料金縛られないコース 4,620円/月
1年おトクコース 4,290円/月
事務手数料3,300円
端末代金0円(レンタル)
契約解除手数料1年おトクコースは契約開始月の翌月から起算して11か月以内で解約すると解約違約金が発生
月間データ量上限なし(ハイスピードモード)

詳しくはコチラ

使った分だけ請求!『ギガポチチャージWiFi』

ギガポチチャージWiFi

ギガポチチャージWiFiは、国内だけでなく海外でも利用可能なポケット型Wi-Fiサービスを提供しています。

最低の月額基本料金330円と非常に安く、追加のギガ数は必要な分だけチャージ可能です。

さらに端末は無料でレンタルでき、クラウドSIM対応により広いエリアで利用できる点も魅力といえます。

また、申し込みはウェブで完結し、最短即日発送してくれる点もスピーディです。

ただし、無制限プランがないことや決済がクレジットカードに限られること、端末が1種類しか選べないことが弱点として挙げられます。

また、提供される唯一の端末の速度が最大150Mbps(下り)、最大50Mbps(上り)と若干遅めなことも注意が必要です。

用途としてはあくまでサブの用途や急な出先での動画編集が必要になった時が挙げられます。

そのようなシーンでスマホのテザリングでは不十分と感じた場合、役立つサービスといえるでしょう。

サービス名ギガポチチャージWiFi
初期費用なし(事務手数料はあり)
料金330円/月額基本料金
必要な際にその都度追加チャージ(はじめは0GBの状態)
1GB/440円(税込)、3GB/990円(税込)、5GB/1,210円(税込)、10GB/1,650円(税込)、20GB/2,640円(税込)、30GB/3,520円(税込)、50GB/5,390円(税込)
事務手数料3,300円
端末代金0円(レンタル)
契約解除手数料解約時は端末の返却する必要があり期限を過ぎると機器損害金10,000円を支払う(解約月の翌月7日までに必着)
月間データ量必要な時に都度チャージ(購入月と翌月末までの利用期限)

詳しくはコチラ

番外編!引っ越しでポケット型Wi-Fiを利用する場合

ビッグローブ光

引っ越しをして、固定回線のネット回線が開通するまでポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)を利用するというケースもあります。

しかし、そういった場合はビッグローブ光を固定回線として検討するのがおすすめです。

同サービスでは開通までの間もネットができるように新規でネット導入の利用者を対象に、ビッグローブ光が開通するまでの間、無料でポケットWi-Fiをレンタルしています。

開通前ポケットWi-Fi無料レンタルと呼ばれるこのサービスは、開通までという時期的な縛りがあるものの、ポケット型Wi-Fiを利用可能です。

今回紹介したおすすめのポケット型Wi-Fiサービスとは異なったサービスになります。

しかし、ポケット型Wi-Fiを引っ越し後の開通準備期間だけ利用したい、開通したらすぐに返却したいという人におすすめのサービスです。

もし、ポケット型Wi-Fiを引っ越しして固定回線が開通するまでの短い間だけ利用したいという場合は、ビッグローブ光を検討してみるのも良いでしょう。

詳しくはコチラ

ポケット型Wi-Fiを選ぶ上での注意点

ポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)を動画編集の通信手段として選ぶ場合、いくつか注意点があります。

それは、通信が不安定なこと、速度が遅いケース、実質的な年数縛りの存在です。

これらは、どのポケット型Wi-Fiサービスであっても頭に入れておきましょう。

通信が不安定

まず、通信が不安定なことです。

不安定というと語弊があるものの、有線である光回線がとても安定しているのに比較すると若干不安定という印象があります。

例えば、利用が混雑する時間帯や電波の届きにくい山奥、ビルの地下などでは電波が届かなくなるのです。

特に平日の夜間や土日の郊外での利用は通信速度が落ちることも珍しくありません。

確かに光回線なども若干その傾向はありますが、ポケット型Wi-Fiほどではないため、大画面で他のクリエイターの動画を視聴して研究するといった用途にはあまり向かないでしょう。

ポケット型Wi-Fiの速度が遅い場合もある

コストの安いポケット型Wi-Fiだと思って契約してみたら、スマホの速度より遅かったというケースもあります。

これは現在主流になりつつある5Gを利用した高速回線ではなく、WiMAX回線を使用したうえ、端末も古い機種というパターンによるものです。

こういったサービスを契約してしまうと、速度面でかなり不満を感じることもあるため、契約前に利用する端末の速度もきちんとチェックしましょう。

最近は多くのポケット型Wi-Fiサービスで高速のプランを用意していますが、一部のサービスや価格を売りにしているサービスはこのようなケースもあります。

実質的な年数縛りがあることも

年数縛りは基本的にできないルールになっているものの、ポケット型Wi-Fiでは端末の分割払いなどのルールを設けて実質的な年数縛りをしているケースもあります。

契約途中で解約すると、端末の支払い残額(残債)を違約金として支払うことが必要です。

すべてのポケット型Wi-Fiでこのような契約になっているわけではありませんが、契約時に途中解約した場合、どのような形になるのか事前に確認しておきましょう。

注意ポイント

・有線に比べると通信が若干不安定

・Wi-Fiの速度が遅い場合もある

・年数縛りがあるサービスも存在する

ポケット型Wi-Fiサービス5つ徹底比較表

横にスクロールします。

公式サイトスクール名詳細初期費用料金事務手数料端末代金データ量特徴
Boroad WiMAX口コミ

 

20,743円(キャンペーン適用で無料)ギガ放題コスパDXプラン(2年契約) 1〜37ヶ月まで3,773円(税込み)
ギガ放題縛りなしDXプラン(契約期間なし) 1〜37ヶ月まで3,960円(税込み)
3,300円分割/880円(税込)×36回
一括/31,680円(税込)
無制限・契約年数2年のギガ放題コスパDXプランと縛りなしのギガ放題プランの2種類
WiFi革命セット口コミ

 

なし(端末代金、事務手数料はあり)1ヶ月目:880円
2~36ヶ月目:3,630円
37ヶ月以降:7,568円(キャンペーン適用時)
3,300円モバレコAir・購入:71,280円(月月割で実質無料)レンタル:539円/月
ONE MOBILE・レンタル(月額料金に含む)
モバレコAir:無制限
ONE MOBILE:100GB
・モバレコAirとONE MOBILEのセット
どんなときもWiFi口コミ

準備中

なし(端末代金、事務手数料はあり)クラウドSIM・Sプラン(7GB)1,078円
Mプラン(20GB)2,178円
Lプラン(40GB)3,278円WiMAX・MAXプラン:(無制限)4,400円                        FREEプラン:(無制限)5,390円※「おトク割」適用時
3,300円MAXプラン:27,720円
S・M・L、FREEプラン:レンタル

 

・クラウドSIM
Sプラン:7GB
Mプラン:20GB
Lプラン:40GB
・WiMAX
MAXプラン:データ無制限
FREEプラン:データ無制限
・WiMAXとクラウドSIMが選べる
縛られないWiFi口コミ

準備中

なし(事務手数料はあり)3縛られないコース 4,620円/月
1年おトクコース 4,290円/月
3,300円 

0円(レンタル)

上限なし(ハイスピードモード)

・契約期間の縛りがない、解約料金はかからない
ギガポチバーナーギガポチチャージWiFi口コミ

準備中

なし(事務手数料はあり)330円/月額基本料金
必要な際にその都度追加チャージ(はじめは0GBの状態)
1GB/440円(税込)、3GB/990円(税込)、5GB/1,210円(税込)、10GB/1,650円(税込)、20GB/2,640円(税込)、30GB/3,520円(税込)、50GB/5,390円(税込)
3,300円

0円(レンタル)

必要な時に都度チャージ(購入月と翌月末までの利用期限)

1GB・3GB・5GB・10GB・20GB・30GB・50GB

・月額基本料金330円

・国内だけでなく海外でも利用可能

・ギガ数は必要な分だけチャージ可能

 

まとめ

今回は、動画編集でも活躍できるポケット型Wi-Fi(モバイルWi-Fiルーター)について、その特徴や注意点、そしてサービスの選び方や具体的なサービスについてまとめました。

ポケット型Wi-Fiはどこでも通信ができるので、外出先でひらめいたアイデアをすぐに形にする手伝いをしてくれます。

通信速度に制限があるため、大きな動画のアップロードやダウンロードには不向きですが、間違いなく動画編集を助けてくれる存在となるでしょう。

また、今回紹介したポケット型Wi-Fiのおすすめサービスを参考に、自分に合ったサービスを契約することで、より快適なネット環境や動画編集環境が手に入るはずです。

まずは、紹介したポポケット型Wi-Fiサービスをチェックして、契約を検討してみましょう。

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  • この記事を書いた人

あっちー

運営:あっちー ブログ歴7年。ブログと合わせてYoutube動画を作成。Illustrator、Photoshopは20年以上前にスクールに通い習得。しかし長年のソフトのアップデートについていけず、再度 デジタルハリウッドのオンライン講座Adobeマスター講座で一通り学ぶ。同時にPremiere Pro、After Effectsも学習。その後は独学でスキルアップ。現在は独学でFilmoraとFinal Cut Proを使っています。

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